バラードセレクション妄想
R-Oneの感想も書かずに、先週のカツカツの感想も書かずに、神ナビの感想も書かずに、亀梨くんメレンゲ&志村どうぶつ園の感想も書かずにいるうちに(これらは全部感想書きたいこと)、今日はもうMステ!!
これからまたいっぱいテレビに出て、ただでさえ置いてけぼり気味なこのブログは、ますます感想が追いつかなくなるんだろうな〜。
嬉しいことです!(いや、追いつきたいとはいつも思っているんですけど)
なのに相変わらずまた妄想。
いや、これは前から書きたいと思っていたことなので、自分的には順を追って書いてるんですが。
上田竜也バラードセレクション妄想。
また歌って欲しい曲が思いつきました。
a/ik/oの「カ/ブトム/シ」です。(一応『/』入れてみた)
ちょっと前に車を運転しながら自分で口ずさんでいた時にふと
「少し背の高いあなたの耳によせたおでこ」
って部分、たっちゃんとゆっちにぴったりじゃない?!?!
って思ったのがきっかけなんですけど。
そしたらまたどんどん妄想しちゃって。(いつもの「上田竜也&中丸雄一バラードセレクション」妄想)
最初の
『悩んでる体が熱くて 指先は凍える程冷たい
「どうした はやく言ってしまえ」そう言われてもあたしは弱い』
とかはゆっちが歌うってのもいいかな〜、とも思ったんですが、やっぱりこの曲はたっちゃん一人で全部歌ってもらう方がいいかな、と思って。
絶対絶対可愛いもん!!!!
サビの
『少し背の高いあなたの耳によせたおでこ』
この時に無意識にゆっちの方をちらっと見てしまうたっちゃん。(たっちゃんが少し背の高いゆっちの耳におでこを寄せてる所を想像すると萌えでクラックラ!)
『甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし』
ここでたっちゃんは何事も無かったかのように視線を元に戻して
『流れ星ながれる 苦しうれし胸の痛み』
苦しうれし胸の痛み、はちょっと切なげに歌って欲しい。(私は萌えとか感動で本当に息も出来ないほどに苦しくなってることでしょう)
『生涯忘れることはないでしょう』
音が高くなる所は、いつものように手をヒラヒラと上げたりしてほしい。
『鼻先をくすぐる春 リンと立つのは空の青い夏
袖を風が過ぎるは秋中 そう 気が付けば真横を通る冬
強い悲しいこと全部 心に残ってしまうとしたら
それもあなたと過ごしたしるし そう 幸せに思えるだろう』
ここもたっちゃんに歌われたら萌え死ねます、私。
いつもゆっちのそばにいたたっちゃんですもの。
ゆっちが「いつもそばにいてほしい」と中ぺで語っていた(←もう私の中ではそんな感じになっている)たっちゃんが、これ歌ったら・・・!!!
春夏秋冬(「しゅんかしゅうとう」ではなく「はるなつあきふゆ」と読んで下さい)、いつも一緒にすごしてきた二人に胸がきゅーーーーん・・。
『息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる』
ゆっちがたっちゃん見つめてるってのもいいのですが、実はたっちゃんもそっとゆっちの横顔を見つめてるんですね(ばれないように)。←全て妄想の中の世界
『少し癖のあるあなたの声 耳を傾け
深いやすらぎ酔いしれるあたしはかぶとむし』
ここもゆっちが歌う所を最初は妄想してたんですが、「あたし」ってやっぱりゆっちよりたっちゃんが歌う方が合うと思ったのと、たっちゃんがゆっちの肩にもたれかかってるのっていいなと思って。(そんな歌詞じゃないんだけど、もたれかかりながら声を聞いてるって設定なので←あくまで妄想の中)
・・・そんな妄想した後、あらためて久しぶりにこの曲を聴いてみたら、ロバ丸妄想無しでもたっちゃんが歌ったらきっとすっごい良い!!!!と思いました。
でもこのバラードセレクション妄想って、カラオケじゃダメなの?ってふと自分でも思ったんですが、ダメなんですね!
だって、たっちゃんとカラオケなんて行けないじゃん!
だったら、ロバ丸コンの方がずっと可能性あるじゃないですか。
もちろんソロコンだって良いんですけど!!
あ、そんな妄想の前に、KAT-TUNコンがそのうちあるんだろうな〜。
行けるんだろうか、私・・・。
さ、これから中丸のページを祈りを込めながら見ることにします。
今日こそ!!
今日こそ「上田」プリーーーズ!!!
(ハイヘイセイに出るから「上田」の単語くらいは出そうな気がする。)
これからまたいっぱいテレビに出て、ただでさえ置いてけぼり気味なこのブログは、ますます感想が追いつかなくなるんだろうな〜。
嬉しいことです!(いや、追いつきたいとはいつも思っているんですけど)
なのに相変わらずまた妄想。
いや、これは前から書きたいと思っていたことなので、自分的には順を追って書いてるんですが。
上田竜也バラードセレクション妄想。
また歌って欲しい曲が思いつきました。
a/ik/oの「カ/ブトム/シ」です。(一応『/』入れてみた)
ちょっと前に車を運転しながら自分で口ずさんでいた時にふと
「少し背の高いあなたの耳によせたおでこ」
って部分、たっちゃんとゆっちにぴったりじゃない?!?!
って思ったのがきっかけなんですけど。
そしたらまたどんどん妄想しちゃって。(いつもの「上田竜也&中丸雄一バラードセレクション」妄想)
最初の
『悩んでる体が熱くて 指先は凍える程冷たい
「どうした はやく言ってしまえ」そう言われてもあたしは弱い』
とかはゆっちが歌うってのもいいかな〜、とも思ったんですが、やっぱりこの曲はたっちゃん一人で全部歌ってもらう方がいいかな、と思って。
絶対絶対可愛いもん!!!!
サビの
『少し背の高いあなたの耳によせたおでこ』
この時に無意識にゆっちの方をちらっと見てしまうたっちゃん。(たっちゃんが少し背の高いゆっちの耳におでこを寄せてる所を想像すると萌えでクラックラ!)
『甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし』
ここでたっちゃんは何事も無かったかのように視線を元に戻して
『流れ星ながれる 苦しうれし胸の痛み』
苦しうれし胸の痛み、はちょっと切なげに歌って欲しい。(私は萌えとか感動で本当に息も出来ないほどに苦しくなってることでしょう)
『生涯忘れることはないでしょう』
音が高くなる所は、いつものように手をヒラヒラと上げたりしてほしい。
『鼻先をくすぐる春 リンと立つのは空の青い夏
袖を風が過ぎるは秋中 そう 気が付けば真横を通る冬
強い悲しいこと全部 心に残ってしまうとしたら
それもあなたと過ごしたしるし そう 幸せに思えるだろう』
ここもたっちゃんに歌われたら萌え死ねます、私。
いつもゆっちのそばにいたたっちゃんですもの。
ゆっちが「いつもそばにいてほしい」と中ぺで語っていた(←もう私の中ではそんな感じになっている)たっちゃんが、これ歌ったら・・・!!!
春夏秋冬(「しゅんかしゅうとう」ではなく「はるなつあきふゆ」と読んで下さい)、いつも一緒にすごしてきた二人に胸がきゅーーーーん・・。
『息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる』
ゆっちがたっちゃん見つめてるってのもいいのですが、実はたっちゃんもそっとゆっちの横顔を見つめてるんですね(ばれないように)。←全て妄想の中の世界
『少し癖のあるあなたの声 耳を傾け
深いやすらぎ酔いしれるあたしはかぶとむし』
ここもゆっちが歌う所を最初は妄想してたんですが、「あたし」ってやっぱりゆっちよりたっちゃんが歌う方が合うと思ったのと、たっちゃんがゆっちの肩にもたれかかってるのっていいなと思って。(そんな歌詞じゃないんだけど、もたれかかりながら声を聞いてるって設定なので←あくまで妄想の中)
・・・そんな妄想した後、あらためて久しぶりにこの曲を聴いてみたら、ロバ丸妄想無しでもたっちゃんが歌ったらきっとすっごい良い!!!!と思いました。
でもこのバラードセレクション妄想って、カラオケじゃダメなの?ってふと自分でも思ったんですが、ダメなんですね!
だって、たっちゃんとカラオケなんて行けないじゃん!
だったら、ロバ丸コンの方がずっと可能性あるじゃないですか。
もちろんソロコンだって良いんですけど!!
あ、そんな妄想の前に、KAT-TUNコンがそのうちあるんだろうな〜。
行けるんだろうか、私・・・。
さ、これから中丸のページを祈りを込めながら見ることにします。
今日こそ!!
今日こそ「上田」プリーーーズ!!!
(ハイヘイセイに出るから「上田」の単語くらいは出そうな気がする。)
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://supika3.blog117.fc2.com/tb.php/223-666c3553
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


