水/族/館で妄想したこと
そうそう。
昨日はディ○ニーで、今日は葛西の水/族/館に行ってきたんですけど、
「卵じゃなくて子供を産む魚」を見て
じゃあやっぱりたっちゃんも女の子産めるかもしれない!!とか
「ずっとオスだと思われてた個体群のなかにもメスがいたりしてまた研究されてる魚」(説明下手ですみません)を見て
たっちゃんもそうなんじゃないの?とか
世界中には、自分の思っている「常識」が当てはまらない世界がたくさんあって
そんな面白い海の生物達を見ては、なにかとたっちゃんのことを思い出していたんですけれども
ふと「私がもし世界的に有名なレベルの科学者だったら、たっちゃんの研究するのにな」と思いました。(一体どんな研究を?!)
研究の内容はともかく(んー・・。「YA/SHA」みたいな感じかな?)
いやがるたっちゃん(でも非力)を大事に大事に愛情と情熱と根気を持って研究するの。(歪んでる・・・)
で、たっちゃんの研究に欠かせないのがゆっち。(なんの研究するんだ・・・)
たっちゃんは研究されること自体が嫌なわけなので、私は別に痛いこととかはしないんだけど。
ちっちゃいたっちゃん(妄想だから)が、キッとこちらを涙目で睨んだりしたらたまんないよな〜とか
たっちゃんの可愛さをすみずみまで分析したいな〜とか(でもなかなかすべての分析は不可能で、そこがまた魅力、みたいな。研究すればするほど可愛くてびっくり、とか)
研究されて身も心も疲れちゃったたっちゃんとゆっちが二人で寄り添って、世界に二人しかいないみたいな感じで眠ってたら、時間も忘れてずっと眺めちゃうな、とか
二人のジャマをする奴からは私が守る!とか(でもそんな私がきっと1番ジャマ)
逆に、あえてジャマものを入れてみて、そこで二人がどんな行動に出るのかを観察してみるとか(研究だからね)
たっちゃんの嫌がることをする私をゆっちはすっごく嫌ってて、常にたっちゃんを私から全身全霊で守ろうとするの。
で、私のことをすごく嫌ってるゆっちだけれども、たまにこの研究内容について尋ねるのね。
そして私が「これはこれこれこうで〜〜」って説明すると
ゆっち「でも上田は〜〜だから、これはこうしないと」って、ゆっちだけが知る上田情報を披露して、結果的に私に研究のアドバイスをしてくれたり新たな研究や実験方法をひらめかせてくれたり。
そのうち私とゆっちの間に奇妙な信頼関係みたいなものが出来てきたら嬉しいな〜。
などと、マッドサイエンティストな妄想はくだらなくも広がるのでした。
わーー。
こんなくだらないこと書いてないで早く寝ないと!
あ、そうだそうだ。
ホテルでは無料でネットが出来たから、そこから「フロム千/葉」って題名で何かブログに書きたかったなというのがちょっと心残り。(ますますくだらない)
でも子供達寝てから、と思ったら自分が先に寝ちゃったんです。
ベッド自慢らしく、ロビーとかにもベッドが展示・説明されてたんだけど、たしかに枕もベッド(サイズも大きかった)も気持ちよかったー。
昨日はディ○ニーで、今日は葛西の水/族/館に行ってきたんですけど、
「卵じゃなくて子供を産む魚」を見て
じゃあやっぱりたっちゃんも女の子産めるかもしれない!!とか
「ずっとオスだと思われてた個体群のなかにもメスがいたりしてまた研究されてる魚」(説明下手ですみません)を見て
たっちゃんもそうなんじゃないの?とか
世界中には、自分の思っている「常識」が当てはまらない世界がたくさんあって
そんな面白い海の生物達を見ては、なにかとたっちゃんのことを思い出していたんですけれども
ふと「私がもし世界的に有名なレベルの科学者だったら、たっちゃんの研究するのにな」と思いました。(一体どんな研究を?!)
研究の内容はともかく(んー・・。「YA/SHA」みたいな感じかな?)
いやがるたっちゃん(でも非力)を大事に大事に愛情と情熱と根気を持って研究するの。(歪んでる・・・)
で、たっちゃんの研究に欠かせないのがゆっち。(なんの研究するんだ・・・)
たっちゃんは研究されること自体が嫌なわけなので、私は別に痛いこととかはしないんだけど。
ちっちゃいたっちゃん(妄想だから)が、キッとこちらを涙目で睨んだりしたらたまんないよな〜とか
たっちゃんの可愛さをすみずみまで分析したいな〜とか(でもなかなかすべての分析は不可能で、そこがまた魅力、みたいな。研究すればするほど可愛くてびっくり、とか)
研究されて身も心も疲れちゃったたっちゃんとゆっちが二人で寄り添って、世界に二人しかいないみたいな感じで眠ってたら、時間も忘れてずっと眺めちゃうな、とか
二人のジャマをする奴からは私が守る!とか(でもそんな私がきっと1番ジャマ)
逆に、あえてジャマものを入れてみて、そこで二人がどんな行動に出るのかを観察してみるとか(研究だからね)
たっちゃんの嫌がることをする私をゆっちはすっごく嫌ってて、常にたっちゃんを私から全身全霊で守ろうとするの。
で、私のことをすごく嫌ってるゆっちだけれども、たまにこの研究内容について尋ねるのね。
そして私が「これはこれこれこうで〜〜」って説明すると
ゆっち「でも上田は〜〜だから、これはこうしないと」って、ゆっちだけが知る上田情報を披露して、結果的に私に研究のアドバイスをしてくれたり新たな研究や実験方法をひらめかせてくれたり。
そのうち私とゆっちの間に奇妙な信頼関係みたいなものが出来てきたら嬉しいな〜。
などと、マッドサイエンティストな妄想はくだらなくも広がるのでした。
わーー。
こんなくだらないこと書いてないで早く寝ないと!
あ、そうだそうだ。
ホテルでは無料でネットが出来たから、そこから「フロム千/葉」って題名で何かブログに書きたかったなというのがちょっと心残り。(ますますくだらない)
でも子供達寝てから、と思ったら自分が先に寝ちゃったんです。
ベッド自慢らしく、ロビーとかにもベッドが展示・説明されてたんだけど、たしかに枕もベッド(サイズも大きかった)も気持ちよかったー。
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